イケメンが好きな訳じゃない、きっと

イケメンが好きな訳じゃないけどジャニーズが好きなクソDDの戯言。

岩橋玄樹1万字インタビュー一部抜粋(妄想)

 

 

※全編、1万字インタビューが好きすぎる私の妄想願望です。Myojoさん、岩橋玄樹さん本人には一切関係ありません。また、デビュー後を想像しての内容となっております。

 

 

 

 

───Jr.として活動してた期間、振り返ってどう思う?

「正直、短くはなかったと思います。その分Jr.の時にしか経験できないことも沢山できたので、本当に貴重な時間をいただけたと今改めて実感してます。」

 

───長かったからこそ、辛いときもあった?

「あー…Myojoさんで毎年ある、Jr.大賞は精神的に辛かったです(笑)すごく、すごく有り難いことに最長連覇記録をいただけて。だからこそ回を重ねるごとにプレッシャーとか、不安みたいなものはありました。いつ順位が下がるか、って怖かったです。でもそれって、ファンの人が居ないと叶えられることじゃないし、いつも思ってはいるけれど、毎年改めて感謝の気持ちを伝えられたり、有り難みを感じられる機会があるって嬉しいことだなって思います。ただ、もう無いと思うとだいぶ楽ですね(笑)」

 

───ファンの子をすごく大切に思ってるよね。

「そんなの当たり前です。ファンの人が居るから頑張れる。元々この世界に入った理由が、世界中の人を歌や踊りで笑顔にしたいって思ったからなので。応援してくれてる人たちに少しでも笑顔や元気になってほしいから続けてこれました。ファンの皆が居なかったら、今ここに居ないです。」

 

───Jr.の時は色んな子と組んでたよね?一緒に活動する仲間が変わるのってどうだった?

「Jr.は変動が激しいことが当たり前で、だからこそグループに執着しない方がいいって分かってたんですけど、そう簡単に割りきれないこともありました。宮近(海斗)や(阿部)顕嵐と活動してた時、キンプリ(Mr.KINGVSMr.PRINCE)が出来て。今までやってきたことと大きく変わって、よく分からないまま過ごしてた。ついていくのに必死でした。」

 

───その後Princeとして活動する中で変化ってあった?

「Princeになってすぐの時は、キンプリの時もっと頑張れたんじゃないかなとか、色々考えたんですけど、そんなこと言ってても仕方ないなって。そうやって振り返ってる暇があるなら、今目の前の与えられたことを全力でやる方が、何倍も自分達のためになるって気づきました。その方がファンの皆も喜んでくれるかなって。」

 

 

 

 

 

 

───デビューしてからメンバーとの関係に変化ってあるかな?まず岸くんから。

「岸くんね…(笑)」

───なに(笑)?

「岸くんは全然変わらない!そこが良いところなの。出会ったときはそれこそスターだったけど本当はただのおバカだった(笑)でも、普段はふざけてても大事な場面ではしっかりしてる。最近は演技のお仕事も沢山してて更に幅が広がってて。そういう意味では変わったかも。でもやっぱり、岸くんは岸くん!これからもそのまま真っ直ぐで居てほしい。」

 

 

───じゃあ、神宮寺くんは?

「神宮寺は…なんかもう言葉にはできないかな。Jr.のころからずっと一緒だし。仕事もプライベートも一緒。自分でもよく飽きないなって思う(笑)。それって神宮寺が大人だからなんだよね、きっと。やっぱりすごい優しいし、すごいお世話してくれてる(笑)。俺がこんな性格だから自由にやってても、最終的には許してくれるし。バラエティとかMCとかも俺と岸くんが好き勝手やって、神宮寺が締めてくれる。本当だったら年上の俺らがやるような役割なのに、大人になって一歩引いたところからまとめてくれて、感謝してます。そこは今までと変わらないかな。俺らって根本的なことはなにも変わってないと思う。」

 

 

───じゃあ最後に、これからの目標ってなに?

「これからって言うよりも、今までもこれからもずっとファンの人を幸せにしたい。今応援してくれてる人たちはもちろん、まだ僕たちを知らない日本中、世界中の人たちに歌と踊りを通して笑顔になってほしい。それだけです。」

 

 

 

 

 

 

本当はキンプリデビューで書こうかとおもったのですが、今の岩橋さんから想像できたのはここまででした。全て妄想故に私の好みに偏ってしまいました、反省…。本当の1万字インタビューが読める日が来ますように。