イケメンが好きな訳じゃない、きっと

イケメンが好きな訳じゃないけどジャニーズが好きなクソDDの戯言。

スタートラインに立った日。

 

2018年1月17日。きっと今日という日を忘れることはないでしょう。

 

 

岩橋玄樹さんが、大好きな神宮寺さん、岸くん、そして平野さん、れんれん、かいちゃん、そう、あの夏の6人でデビューすることになりました。

 

 2018年1月17日。

 

午後1時半ごろ。

前日遅くまで、もはや早朝まで呑んでて昼にお風呂はいって、Twitter見て岩橋玄樹亀梨くんとキャラ被ってるネタで叩かれてて(おいおい勘弁してくれぃ…)って思いながら月刊ジャイアンツ読み返してて、こんなに野球のこと思ってんだぞコノヤロー!って殴り込む勢いで再びTwitter開いたらすんっっごい世界回ってました。

 

 

 

 

 

 

 

 

その瞬間まで女の敵やってる自担、なんなん!?!(そこかよ)

 

 

 

 

 

 

そして感情の起伏激しすぎてついていかなかった…

 

 

 

 

 

 

思えば2014年4月。私が岩橋さんを好きになった時。

出会う前の知らない時間を少しでも埋めようと思って昔の雑誌、少クラ、レポ、片っ端から調べてた時は知らないことを知る毎日が楽しくて。

何より大好きな仲間に囲まれて楽しそうな岩橋さんを見るのが幸せだった。

歌も踊りも上手い子は沢山いたけど、彼の中にアイドルの魂を感じたから岩橋さんを選んだ。

 

 

 

2015年3月。

ワクワクドキドキだったクリエのメンツが発表された。思ったものとは違った。

なんで宮近と一緒じゃないの?どうして顕嵐はいないの?なぜこの子達と一緒なの??

意味がわからなくて悔しくて、同時にこれがJr.の世界で生きるってことなのかと知った。

 

なんとなく受け入れられないまま時間が過ぎて、あの夏がきた。

 

 

2015年6月~8月。

キンプリを見るのが辛くて雑誌もあまり買わずに、少クラも他の番組も、一回見たきり録画を見返すことはほとんどなかった。楽しいような、辛いような、とにかく色んな思いが詰まった夏だった。

 

 

 

 

 

その頃はどうしてもクリエセクボ、いつめんが諦めきれなくて、「一緒に活動しなくても仲良く遊んでくれたらそれでいい」なんて言ってたけど、やっぱり一緒にステージに立ってるところが見たいとどこかで思っていて、モヤモヤして過ごしていた。

 

 

 

2015年秋冬。

キンプリ継続が決まってデビューを覚悟していたころ。

なぜか次の舞台の出演者にMr.PRINCEの名前は無かった。それどころかいつの間にかMr.消え、3人はPrinceになってた。

 

 

岩橋さんが生きてるかどうかすら確認できない時間が増えた。

 

ただ有り難いことにガムシャラには出続けてた。おかげでMステに出なかったことも気になら………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ないわけないだろっ💢💢

なんで!?いや継続っつったじゃん!?なんでKINGだけ出てんだよ💢

 

 

 

って思ってた時間が過ぎて。

 

 

2016年3月。

ガムシャラが終わった。

 

 

 

 

終わった………Princeの生存確認の方法が…………と頭を抱えてたら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

真夜中のプリンススタート。

 

ここにきて!?ここにきて急に冠番組!?!

どんなサプライズだよ!?!

雑誌にヒラヒラの王子様衣装着て載ってるPrince3人をみて、少し希望が見えた。

 

 

2016年4月。

MステにMr.KINGが出る。どうしても苦しくて、なんでPrinceは呼ばれないんだろう。そんな中でも淡い期待と、それと一緒にそのほんの少しの期待を裏切られる恐怖を抱えて迎えた当日。

 

 

 

 

 

 

 

出た。BTN。

 

 

 

 

マイク持って踊って歌う6人を見て、嬉しくて泣いた。

 

 

 

 

 

 

次の日、セクゾウェルセク。

Princeがもともとバックでついていたツアー。PrinceのコーナーにMr.KINGが現れて。6人がパフォーマンスを披露した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんなんズルくないですか???

 

 

 

焦らして焦らして結局一緒に出すなんて、そんなの何か分かんないけど嬉しくなっちゃうじゃないですか。

 

 

そうやって少しずつキンプリに惹かれていった春。

 

 

2016年5月。

Princeとして初の単独クリエ。

初めて3人がメインで、3人が作った空間で笑って泣いたクリエ。

 ぴょんきち on Twitter: "ハロハルめちゃくちゃ好きなんですけど、去年のクリエで「この景色が道しるべ~」のところで客席をなんとも幸せそうに見てくれた岩橋さんが忘れられなくて更に好きになった"

 

 

そして。Mr.KINGが現れたクリエ。

連日当日券に並ぶために通っていたあの日。

Twitterでキンプリそろったと知ってから歩いた日比谷の道で、クリエから出てきて向かいから歩いてくる同志たちの表情を見ながら(よかったね…よかったね…)って思ったのも忘れない。この時は既にキンプリを好きになれたんだと思う。

 

 

 

 

2016年7月~8月。

Princeに初めてのオリジナル曲ができました。

PrincePrincess。優しい3人の雰囲気にぴったりな曲ができた。

3なの?6なの??って言いながらサマステサポーターをやってるMr.KINGを横目に過ごした夏。

 

ひらいわは元々好きだったのもあって平プリの夏が楽しかったし、PrinceはPrinceで頑張れればいいな、頑張ってる平野さんの仲間として心の支えになってるPrinceをまるっと応援しようなって、段々気持ちが軽くなった夏。

 

 

 

2016年9月~10月。

フューチャーワールド。

博多と大阪。梅芸にしか行かなかったけど。

これは本当にめっっっっっちゃ楽しい思い出しかなくて。(後々岩橋さんが一番辛かった時期と知り胸が苦しくなったり、この人は儚ければ儚いほど輝く人だと考えたりなど。)

全力で取り組む男の子たち(言い方)を観るのが楽しかった…

 

 

 

 

2016年12月~2017年1月。

オールスターズアイランド。

1年前立てなかった帝劇の舞台上に立つPrinceを観て嬉しくなったり、岩橋さんの20歳のお誕生日をお祝いしたり、ゲストガチャに振り回されたり。

途中でJr.祭りが発表されて、その先を考えたり。

 

 

 

2017年3月~5月。

いよいよかな?!って気持ちで挑んで、キンプリ括りが多くてドキドキしながら観てたけど、望んだような結果にはならなくて。

 

それでもPrinceは、3人揃って一生アイドル宣言をした。信じてついていこうと思った。

 

 

 

そんなことがあってからも大運動会、キンプリシブヤノオトを経て何も変わらない日々。

 

また同じ1年がやってくるんだ、この果てしない戦いはいつまで続くんだろうって思いながらクリエがない春を過ごして。

 

Princeはあくまで個だと突きつけられて。

正直な気持ちと身勝手な解釈 - イケメンが好きな訳じゃない、きっと

 

何を応援してるんだろうって虚しくなって、目標が見えなくなったりしたこの時期が、Princeへの思い入れも強くなってたこともあって一番辛かった時かもしれない。

 

 

2017年7月。

キントレ、Prince単独公演。

初めての演出ってなに!?OPどうなるの!?って幕開けた。

書道やんの!?少年隊メドレー!?

 

実際にこの目で見るまでワクワクドキドキして。

そこには今までより何っ十倍も力強いPrinceの3人がいて、大好きな二人と一緒に幸せそうに笑う岩橋さんがいて。Princeが大好きな仲間たちがいて。みんなでPrinceコールして4回もアンコールして。後にも前にもあれを超える思い出になるコンサートなんて無いんだろうなって、それは今でも変わらず思ってるくらい。

 

3人が3人で居ることを決めた

 

大事な公演だったなら尚更忘れないようにしたいと思う。描いた未来にたどり着くまで、その途中なんだって強く思ったあの時を。

 (俺らはそれぞれ個だからとか大嘘じゃん💢Prince大好きじゃん💢💢って言ってたことは綺麗さっぱり忘れました)

 

 

2017年8月。

キンプリハイB公演。

EXシアターに戻ってきた6人。キンプリのオリ曲を歌う度に懐かしい!ってなったり胸がぎゅっと締め付けられるような感覚もあったり、MCで沢山笑ったり。

MIXTUREを聴いてどういうメッセージなんだろうこれは。と考えたり。

 

 

奇跡なんてもの起こらなくても 君がここに居れば 遠回りの道のりさえ強く歩んで行ける 君が痛みを分かち合う意味を教えてくれた

 

I'm in the mix 今も変わらない過去も 未来を連れて come on come on come on come on

 

長い眠りからさぁ今 解き放たれて

追い求めていた明日を  (俺たちで) 掴めよMIXTURE

 

 

 

 

 

 

 

混乱

 

 

 

 

 

 

 

え、6なの?やっぱり6なの!?わかんないわかんないえーーーーっ!?

 

 

 

 

 

2017年9月1日。

Prince写真集発売の第一報が入る。

 

 

 

 

 

 

 

 

3だな。

 

 

KINGとHiBが写真集出してて、悔しくてでも絶対いつか!って思ってたら思いの外早かった…Princeとして初めてひとつ形に残るものを手にいれた感覚で、手が震えたのを思い出す。

 

 

 

 

 

2017年9月。

You&Me アイランド。

描いた未来…の演出がめちゃくちゃ良かったってことがもはやほとんどの印象なんですけどね!?平野さんとは堅い握手をかわしたい。

 

 

 

この頃からだろうか。岩橋さんのPrinceに対する強い愛をより感じるようになったのは。

 

神宮寺と岸くんが居なかったら。そんな思いがすごく伝わってきて。9月29日。岸くんの誕生日お祝いする岩橋さんが幸せそうで、この3人さえ離れなければいいなと思った。

 

 

 

 

 

2017年10月。

湾岸Prince公演(意地でもあのダサイタイトルは言わない)。

 

神宮寺勇太10代最後のライブ。

この目で直接は見れなかったけど、回ってくるレポが楽しくて楽しくて。

 

 

岩橋さんは最高の仲間でありライバルで、家族以上の存在である神宮寺さんの20歳のお誕生日をお祝いしたんだよね。ファンの皆と一緒に。

 

そこがとっても岩橋さんらしいなぁと思ってほっこりした。大切な仲間の節目を大切なファンの前でお祝いしたいって気持ちを感じて、岩橋さんが守ってる幸せを私も1ファンとして大事にしようと思った。

 

 

 

 

 

2017年11月。

写真集『PrincePrincePrince』発売。

Prince単独公演『My Princess Your Prince』開催発表。

 

 

一気に喜びが押し寄せて一週間くらいずっとへらへらしてた…

 

 

写真集は3人の気持ちが目一杯込められてて、読みながら沢山泣いた。

一語一句、大事な言葉を溢さないように付箋してマーカーでライン引いて、心に刻み込んだ言葉も絶対忘れない。

 

 

 

 

 

2017年12月。

プリンスホテル単独公演『My Princess Your Prince』。

なんとなく、本当になんとなくこれが3人にとって最後なんじゃないかという気がして挑んだ公演。(まさか本当にそうなるとは夢にも思ってなかった)

 

 

毎回『これが最後かもしれない』って覚悟で挑むタイプのヲタクだけど、特に覚悟して行った記憶が。

 

3人が創る空間が大好きだと改めて感じたし、Princeを好きになって良かったなぁ、幸せだなぁって単純に思えた時間だった。

 

 

 

 

 

2018年1月。

ハッピーニューイヤーアイランド。

東山さんのお陰でゴリッゴリに踊る自担を観れたのは本当に感謝です。

 

 

 

コントもタイタニックのアドリブも、Princeのこれまでの努力が結晶になってキラキラしてるように見えて、なんとなく涙ぐんだりとか、キンプリが青春アミーゴで拳を合わせてる姿を見て(青春……っ!!)って思ったりしてます、今まだやってるからね…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年1月17日。

冒頭に戻る。

 

 

 

 

 

まだいまいち実感もなくて、あれだけ3なの!?6なの?!3??6!?!って言ってきたから6で固定なのも未だ半信半疑みたいな…

 

 

次の日寝坊して混乱の中PON!観ながら

 

『あぁ…夢じゃないんだな……これから6人なんだ………』って改めて理解した。

 

 

とにかく、岩橋さんおめでとう。

 

 

ステージに立てることは決して当たり前じゃない。少しでも気を抜けばすぐに同じ場所には居られなくなる、それを知ってる岩橋さんだからこれから先も絶対大丈夫だし、私も好きで居られる。だから岩橋バカで激重のヲタクやっていけるんだと思います。アイドル岩橋玄樹に感謝。

 

 

 

 

岩橋さん。そこに立ちたい人は沢山いるんだから。いたんだから。岩橋さんが、6人が全力で輝き続けることしかその仲間の想いに応える方法は無いと私は思うから。

前だけ見て、ずっとずっと先まで見据えて進もうね。

 

 

 

 

 

6人の明日が希望で満ち溢れていますように。明日が来ることを6人が喜べるような毎日になりますように。

Prince(ジャニーズJr.)出演 SexyZoneコンサートDVD/BDまとめ

 

 

ずっと放置していたPrince(岸優太、岩橋玄樹神宮寺勇太)出演コンサートDVD/BDのまとめにやっっっっと手をつけたぴょんきちです。(知りたいツイートを見かけて思い出した)

ジャニーズJr.の醍醐味といえば先輩のバック。SexyZoneのバックについたコンサートで、映像化されているものをピックアップしました。

 

岩橋玄樹出演PVのすすめ - イケメンが好きな訳じゃない、きっとこちらでは我が自担岩橋玄樹くん出演PVを主に記録しましたが、今回はPrinceとしてまとめておきます。

 

 

(本当はJUMPキスマイもやりたかったけど何せ手に入れてないもんで…今回はしれっとセクゾだけ……) 

 

SexyZone アリーナコンサート2012

3人全員出演。

OPでは岸神宮寺がゴールド、岩橋は黄色の衣装。岩橋さん曰く「二人はもうスターだった」頃。と言いつつ岩橋さんも結構センターとかで踊ってるので比較的目立ってます(自担フィルター5億枚)。とにかくJr.が多いので初見は血眼になって探すのが大変。超個人的ポイントは

です。一番見つけやすい。ショタみが強いのが好みな方におすすめ。とくにショタ宮寺の見所満載で、IF YOU WANNA DANCEは「おおお、が、がんばれぇ~!」ってなります(伝われ)。

 また、初回限定盤にはSexyZoneファーストコンサートの模様、ツアードキュメント映像を収録しています(私は持ってない、ほしい)。

 

 

 

Johnny's Dome Theatre

~SUMMARY2012~Sexy Zone

3人全員出演。

まずはじめに。これDVDじゃなくてBDの方がいいよ!?というかSexyZoneのコンサートは全部BDで観ることをおすすめします!!粗いとJr.探すのしんどいから!!!

この公演はJr.マンションがあったりMCにがっつりJr.が参加していたりとワクワクドキドキが止まらない内容です。ポイントは

  • Hellow Broadway~きみを離さない きみを離れない(特に岸くん)
  • 雨だって
  • サンダーバード-your voice-(Jr.コーナー)
  • 感じるままにYou&I(Jr.コーナー)

岸くんが…マジで……というより岸颯シンメが……部外者の私が岸颯のことを言うのも違うかなって思うんですけど、今の岸優太を構築するのに欠かせない存在だと思うので…岸担は特に観てください…。神宮寺さんはセクボ括りでチャラくてうるさいチンパンジー(言い方)やってます。感じるままに…では岩橋、岸、高橋颯の"C3"も。MCでは奇跡的にPrince3人横並びです。エモいです。

 

 

 

Sexy Zone Japan Tour 2013

3人全員出演。

OP、3人メインのバックとして同じ水色の衣装を着ています。今改めて観ると3人感強い(盲目)。ポイントを絞るのも難しいけども!

  • Sexy Summerに雪が降る
  • Candy~Can U be my BABY~(じぐいわ)
  • Don't Stop Sexy Boyz!
  • Jr.コーナー(じぐいわ)
  • Silver Moon

Candyでは神宮寺さんが特に活躍してます。かわいいです。岸くんはSilver Moonヤバイんで(語彙力)おすすめです。外周に居るときとか一瞬だけどめちゃくちゃ可愛かったりするので、ドライアイ覚悟で観てください。

また、初回限定盤には新春アリーナコンサート2013の横浜アリーナの映像、ツアードキュメンタリーなど特典も充実しています(チラッチラッと映ってます)。

 

 

 

Sexy Zone Spring Tour Sexy Second

3人全員出演。

じぐいわはマリウスと共にSexy BoyzとしてSexy 松(show)と一緒にこの手をつなごうを披露。しょうれんが東京に来るようになった頃だったため、かいちゃんと一緒にKINGになる前の3人でステージに立っている場面も。今回はかなり好みで偏るポイントです

  • King&Queen&Joker
  • バィバィDuバィ~See you again~
  • 10$(Jr.コーナー)
  • この手をつなごう(じぐいわ)(Jr.コーナー)
  • ぶつかっちゃうよ

宮近海斗阿部顕嵐との括りが好きな方はぜっっっっったい観た方がいい、観て損はないものです。個人的にめちゃくちゃ好きなのがぶつかっちゃうよをJr.だけでやる時にど真ん中であらちか従えて踊る岩橋玄樹です。コンサートの内容としては???なシーンが多いですが、ただJr.を観たい場合はそんなに気にならないと思います!ええ!

ちなみにこちらも初回限定盤はツアードキュメントついてます。(そんなに映ってない…と思う……)

 

 

 

 

Sexy Zone summer concert 2014

3人全員出演。

3人ともこの一つ前のコンサートから比較すると、ここでぐっと美しさに磨きがかかり始めたような気が。今回はじぐいわがてんこ盛りで、Prince3人の絡みはほとんどないなぁ、という印象です。岸くんは顕嵐と一緒な感じです。泣く泣くポイントをあげるとすれば

  • おなじ空の下(じぐいわ)
  • 私のオキテ(じぐいわ)
  • ガムシャララ(じぐいわ)
  • Lady ダイヤモンド~King&Queen&Joker

じぐいわばっかりですみません…近キョリ恋愛出演のためあまり岸くんは出番すくないなぁ、という記憶。とにかくボ松がセクゾバックの頭はってる時代。でも!名前のない想いではJr.の客席降りもあって、岸くん映ってます。完全マイウェイの岸くんがファンサしてるところも好き。あとLady ダイヤモンドであらじんの前を通る岸くんめちゃくちゃツボです。初回限定盤がこれまたドキュメントついてるらしいです(持ってない)。

 

 

 

Sexy Zone Sexy Power Tour

本編はじぐいわのみ。初回限定盤特典には岸くんも出演。

Sexy Familyとかいう人類みな兄弟の具現化みたいな体制の真っ只中です。岸くんはShock出演中のため居なかった?はずです!記憶のみが頼りです!キンプリがすでに4人集まってて(れんれんは大阪でお仕事)、勝つんだWINの初披露も行われました(最初は4人+松松でJr.の新曲として)。ポイントは…

  • トラフィックジャム
  • Ghost~君は幻~
  • スキすぎて~Hey you!
  • 好きだよ

 

ドキュメントのではおみくじを引く岸くん!じぐいわきし3人並んできしめん食べてる!!私服全身ブラック宮寺!!!横アリのリハ映像ではアディ○スの黒地にゴールドジャージ着てる岩橋さんも。好き。特典が結構おすすめなので初回限定盤の購入をおすすめします(ただ、岩橋さんドが付くほどテンション低いので気をつけて)。

 

 

 

Summer Paradise in TDC

3人全員出演。(キンプリ括り)

勝利ソロコンのメインバックでついています。ポイントは絞れないです!!とりあえず

キンプリオリジナル曲の

  • サマーステーション
  • 勝つんだWIN

そして振りがかっこいい

  • Black/White
  • まだ見ぬ景色

6人が楽器演奏を披露する

は、まず確認して観てください…それしか言えない……

 

 

 

Welcome to Sexy Zone Tour

Princeとして3人全員で出演。

Princeになってから最初で最後のSexyZoneのツアーバックです。MCにも呼んでいただいてます。優勝(岸くんと勝利くん)コンビが好きな方は必見かと。ポイントは

  • OP
  • Sweety Girl
  • Single Medley
  • Mr.Jealousy
  • Electric Shock(Wゆうた)

あと出てるところ全部!全部です!!そしてドキュメントがついている初回限定盤をおすすめします。ミスジェラの岩橋さん、本番めちゃくちゃかっこいいのにリハ女の子すぎて同一人物と思えない。

 

 

 

 

Johnnys' Summer Paradise 2016

勝利ソロコンはPrince+平野紫耀くんと、健人ソロコンは岸くんが出演しています。

この見所は!PrincePrincessのPrincever.と岸優太ソロver.が見れるということ!

他でとにかく観ていただきたいのは

勝利

  • New Day
  • はだかんぼー(岩橋)
  • Black/White

健人

  • Hey!!Summer Honey
  • Touch
  • Bonnie Butterfly

です…いや、健人ソロはコント含め全部……。

勝利ソロは直前でバックに付くのが決まった(本当かな?)ので、出番はそんなにないです。

 

 

 

 

以上、ざっくりと大まかにまとめました。

2014年スタートの岩橋担なので、後から追っかけて遡っての情報のため行き届かない点もあるかと思いますが、ちょっとPrince気になるよっていう方、Sexy ZoneのDVD/BD持ってるけどどれ観たらいい?って方の参考に少しでもなれば!これ幸い!!

 

長々と失礼しました!

賛否両論Princessヤクザ

 

私は結構好きなんです。

 

"Princessヤクザ"

 

 

 

 

普段はゆったり、穏やかに、暖かくPrinceの3人を愛で、応援しているPrincess。

 

 

 

一方で、Princeのためなら労力を惜しまず、日々拡散!感想!感謝!要望!投票!購入!と威勢の良いヤクザ。

 

 

 

 

 

そんな姿からいつしか自分たちをPrincessヤクザ、と言うようになったのだろう(と、個人的には思ってます)。

 

 

 

 

 

 

でもこれ、Princeのファンが全員Princessヤクザだって言ってるような気がしてしまう。

そうではないのに。実際、Princessヤクザという言葉を嫌う人もいる。 

 

 

 

 Princeを好きでファン、ヲタクをしている人にはそれぞれの生活があり、それぞれの活動スタイルがある。

 

 

生活の中心がPrinceの人もいれば、仕事や学業、家事などの疲れを癒す場がPrinceの人もいる。

要望送って投票してって、時間も労力も必要なことであり、継続するには難しい。

 

 

 

が、Princessヤクザという単語が「Princeのファンならそこまでして当然」と思わせてくる(ような気がするのです)。

この思いにより次第に出来ない現実が嫌になり、Princeを応援することが辛くなり、最終的に続けられなくなる。こんな悲劇、体験してほしくないッッッ!!(cv.神宮寺勇太)

 

 

 

 

Princeのため、岸くんのため、岩橋くんのため、神宮寺くんのため。

感想や要望がそこに繋がることは間違いない。

 

 

ただヤクザっぷりが仇となりファンを辞めてしまう人(特に若い中高生)がいないかと心配になってしまう。

自分達でファンはこうであれ!という枠を作りあげることで新規獲得にも障害になるのでは、と考えてもいる。

個人的に「あくまで趣味であることを忘れてはいけない」というモットーを掲げているため、少しばかり以上のことを考察していた。

 

 

 

ヤクザに限らずなんでもPrincessってつけたったらいいじゃないすか!ひっそりPrincessとか茶の間Princess、ゆるゆるPrincess、気まぐれPrincess、Princessハーフとか(?)。

まぁヤクザしたい人は勝手にして、やたらめったらPrincessヤクザ!Princessヤクザ!って言わないようにしたいな、という話です。戯言です。

 

 

 

 

 

 

 

本当に個人的な話ですが、私は「自分が楽しむため」にPrincessヤクザをしています。岩橋くんがこの世界から居なくなってしまわないように。PrinceがPrinceであってほしいから。そうやって好きなものを見続けるために私はちゃんと行動したぞ、という自己満足のためにしています。

自分が出来る範囲で、自分が楽しく満足できる範囲でしたいことをすれば良いと思っています。

感想も要望も、グッズを大量に買ってしまうようなことも。

グッズ大量購入に関してはもう癖です。沢山同じものが並ぶことで多幸感を得られるという病気です。今を楽しく生きてるんだよ!

 

 

 

 

 

みんなが好きなようにヲタクを趣味として楽しめたらいいのになあ、きちを

Jr.担とアンコール

 

Jr.の現場に入りはじめて3年。長いようまだたったの3年。

 

 

今キンプリハイB公演のことで若干問題視されているアンコール問題。

アンコールを言う人が少ない。これは常々思っていたことである。

 

 

 

特に何も考えず母にこの話をした。

「アンコールで声を出さない理由がわからない」

そう言っていた。

 

 

確かに言われてみると即撤退するわけでもなく、ましてやアンコールでふたたびペンラ振って楽しんでるのになぜだ?

 

 

そして私はいつからアンコールで声を出さない人が大多数の様子に疑問を持たなくなった?

 

現場への慣れ、と言われればそれまでかも知れないが、自分なりに考察をしてみた。

 

 

 

 

 

 

まず、どうせ声出さなくても出てくるだろと思ってるパターン。

これは実際一理あると感じる部分もある。Jr祭りはその象徴だ。幕が閉まったと思ったら速攻出てくる、端から向こう側が声が揃わないと見越しているのだろう。

結局はそれまでのアンコールの声量の少なさを踏まえての判断だと思われるが、EXのサイズでもそれは変わらず(若干遅めに出てくるなどはある)、アンコールというよりはセトリの一部と化している。

 

 

 これが理由で出さない者もいるだろう、しかし他に理由があり出さない者も居ると個人的には考えている。

 

 

 

私はアンコール声出したい派、なのだが、なかなか大声を出せないことがある。それは周りに仲間がいない、勇気がでないからである。

Jr.の現場を何度か経験した人は見たことがあるのではないだろうか

 

 

アンコール!

アンコール!

アンコール!

アンコール………

 

だんだんと萎んでいく声。一部が声をあげたところで誰もついて来てはくれない。これは一度経験してしまうと(どうせ誰も言ってくれないし…)というように勇気も元気も無くなる。

 

 

 

では何故周りはついてこないのか?

 

 

 

Jr.担の中にはデビュー組より比較的多くファンサ厨が存在していると考えられる。これはデビュー組と比べた会場の規模の小ささ(距離が近くなる)、ファンの少なさ(敵が少ない)、現場の回数の多さ(チャンスが多い)が原因だと思われる。

そういう人たちにとって周りのヲタクは全て敵になるのではないだろうか?(ここのファンサ厨の思考に関しては完全なる推測である)

 

人間は本能的に好意を持つ相手とは同じ行動をとる(同調効果、ミラーリング効果)ものであり、つまりはその逆も言える。

ここから敵同士交わることはなく、近くに声を出すものが居たとしてもそこに同調しようとはならないのだろうと考えた。

 

反例としてPrinceの単独公演を用いる(他の単独公演に参加していないためPrinceのみ例としてあげている)。

 

あそこまで活気のあるアンコールは初めて経験した。本編終了後すぐに声があがり、全体でアンコールをすることができた。

これは「同じグループを応援するもの」という繋がりから、多かれ少なかれ信頼に似たようなものが存在したのではないか、と思う。

 

 

もちろん大前提としてこの公演をもっと観たいという気持ちが無いとアンコールは発生しない。

 

 

が、ジャニーズの現場ではアンコール不要だと思うヲタクは余程の事(飛行機の時間etc…)がない限りは居ないだろう。

 

 

 

以上のことより

  • どうせ声を出さなくても出てくることが分かっているのでわざわざ出さなくてもいいや、と思っている人たちがいる
  • 一人が声を出しても周りが出さないため続かないからだんだんと諦める

 

この二つが大きな理由となっているだろうと今回は結論付ける。

 

 

 

 

 

 

 

 

いや色々言ったけどさ、結局は現場慣れじゃね??と思う。

「どうせ出てくるし」「むしろ次の回あるし」「誰か言ってるからまぁ出てくるっしょ」そう思ったやつ絶対居るだろ、なんなら私も少し思うときある。

 

 

 

 

そういう場面に直面したとき、『あぁ、Jr.の現場だなぁ』と感じることをやめたい。

手短にEX単独完走の感想

 

別にダジャレが好きな訳じゃないんですけどね?(どうでもいい)

 

 

最高のPrince単独公演が終わっちまったから!!!

 

今のPrinceに対して感じたことをちょろちょろって記しておきます!!!

 

 

まず、凄くよかったんです。今回の公演の内容が。選曲、演出、セトリ、何より会場の空気感が。

なんでかなって考えたんですけど、個人的に感じたのはPrinceもファンも全力なんですよね。

 

今までPrinceが歩んできた道って厳しいことも、辛くて悲しいこともあったと思うんです。またあの夏から冬のお話しちゃいますけど、あそこで腐らずに「目の前のことをコツコツと」やってきて、その大切さを身をもって感じているからここまで全力で挑めるんじゃないかな!!!そうだよね!?

 

 

あの時正直「なんでなの!?なんでPrinceはここに居ないの!?」って思ってましたが、その期間が無ければ今のプリンセスヤクザも誕生しなかっただろうし、語弊はあるけれど乗り越えるべき壁を与えてくれて事務所の大人の皆さんには感謝してます。

 

何よりここまでステージに立ち続けることを選んでくれた3人、本当にありがとう!!って気持ちにさせてくれる最高の公演だった。

 3人でひとつって事がひしひしと伝わってきて「おいお前らこの前グループにこだわらないとか強がり言いやがって!!」ってなったけどそんなんどうでもいいくらいPrinceがPrinceを大好きだった。

 

 

他のグループがお仕事もらってたりするとついつい羨ましいなぁって思いがちですが、こんなに最高なら仕事こない訳なくない?そんな事より要望送ろうぜ!ってなってしまうし、「凄いなぁ!こっちも負けてられないな!」って刺激を受けて切磋琢磨していけるような、そんなPrinceの現場が心地いいです。

 

 

 

さぁて!プリンスホテルに手紙送るとするか!!!

PrinceにCMください!~妄想編~

 

平野さんのCM見るたびに「Princeにもやらせてくれぇ」って思ってたら一本完成させてしまった(?)。

 

 

一時期Prince担の間で話題になったPrincePrinさんの地方CMぜひやらせてくれぇ…!って思ってます。

 

 

※ここからは全編妄想です。

 

(リハーサルをするPrince)

神宮寺「Hold me,Love me,Kiss me,」

岩橋「みーんなこのー星のぷりんすぷりーーーーーん」

『ストップストップ!』『岩橋歌詞が違う!』

 

(楽屋にて)

岸「いわげんどうしちゃったんだよっ!?」

 

岩橋「だってぇ……濃厚で美味しいプリンスプリンが忘れられないんだもんっ!」

 

Wゆうた「「ぷりんすぷりん??」」

(食すWゆうた)「「これは…!」」

 

岸「なめらかで濃厚なカスタード…!」

神宮寺「カリカリのカラメルで2度美味しい…!」

(ドヤ顔の岩橋)

岩橋「みーんなだーいすきな」

Prince「ぷりんすぷりーーーーーん♪」

 

-------END-------

 

 

 

 

おふざけが過ぎましたごめんなさい。とにかくプリンスプリンめちゃくちゃ美味しかったからまたお取り寄せしたいです。もし地方CMおよび広告作る際にはPrinceよろしくおねがいします。(くだらなさすぎる)

あと某宿泊施設とか某スポーツブランドも名前同じなんでお願いします……

岩橋玄樹1万字インタビュー一部抜粋(妄想)

 

 

※全編、1万字インタビューが好きすぎる私の妄想願望です。Myojoさん、岩橋玄樹さん本人には一切関係ありません。また、デビュー後を想像しての内容となっております。

 

 

 

 

───Jr.として活動してた期間、振り返ってどう思う?

「正直、短くはなかったと思います。その分Jr.の時にしか経験できないことも沢山できたので、本当に貴重な時間をいただけたと今改めて実感してます。」

 

───長かったからこそ、辛いときもあった?

「あー…Myojoさんで毎年ある、Jr.大賞は精神的に辛かったです(笑)すごく、すごく有り難いことに最長連覇記録をいただけて。だからこそ回を重ねるごとにプレッシャーとか、不安みたいなものはありました。いつ順位が下がるか、って怖かったです。でもそれって、ファンの人が居ないと叶えられることじゃないし、いつも思ってはいるけれど、毎年改めて感謝の気持ちを伝えられたり、有り難みを感じられる機会があるって嬉しいことだなって思います。ただ、もう無いと思うとだいぶ楽ですね(笑)」

 

───ファンの子をすごく大切に思ってるよね。

「そんなの当たり前です。ファンの人が居るから頑張れる。元々この世界に入った理由が、世界中の人を歌や踊りで笑顔にしたいって思ったからなので。応援してくれてる人たちに少しでも笑顔や元気になってほしいから続けてこれました。ファンの皆が居なかったら、今ここに居ないです。」

 

───Jr.の時は色んな子と組んでたよね?一緒に活動する仲間が変わるのってどうだった?

「Jr.は変動が激しいことが当たり前で、だからこそグループに執着しない方がいいって分かってたんですけど、そう簡単に割りきれないこともありました。宮近(海斗)や(阿部)顕嵐と活動してた時、キンプリ(Mr.KINGVSMr.PRINCE)が出来て。今までやってきたことと大きく変わって、よく分からないまま過ごしてた。ついていくのに必死でした。」

 

───その後Princeとして活動する中で変化ってあった?

「Princeになってすぐの時は、キンプリの時もっと頑張れたんじゃないかなとか、色々考えたんですけど、そんなこと言ってても仕方ないなって。そうやって振り返ってる暇があるなら、今目の前の与えられたことを全力でやる方が、何倍も自分達のためになるって気づきました。その方がファンの皆も喜んでくれるかなって。」

 

 

 

 

 

 

───デビューしてからメンバーとの関係に変化ってあるかな?まず岸くんから。

「岸くんね…(笑)」

───なに(笑)?

「岸くんは全然変わらない!そこが良いところなの。出会ったときはそれこそスターだったけど本当はただのおバカだった(笑)でも、普段はふざけてても大事な場面ではしっかりしてる。最近は演技のお仕事も沢山してて更に幅が広がってて。そういう意味では変わったかも。でもやっぱり、岸くんは岸くん!これからもそのまま真っ直ぐで居てほしい。」

 

 

───じゃあ、神宮寺くんは?

「神宮寺は…なんかもう言葉にはできないかな。Jr.のころからずっと一緒だし。仕事もプライベートも一緒。自分でもよく飽きないなって思う(笑)。それって神宮寺が大人だからなんだよね、きっと。やっぱりすごい優しいし、すごいお世話してくれてる(笑)。俺がこんな性格だから自由にやってても、最終的には許してくれるし。バラエティとかMCとかも俺と岸くんが好き勝手やって、神宮寺が締めてくれる。本当だったら年上の俺らがやるような役割なのに、大人になって一歩引いたところからまとめてくれて、感謝してます。そこは今までと変わらないかな。俺らって根本的なことはなにも変わってないと思う。」

 

 

───じゃあ最後に、これからの目標ってなに?

「これからって言うよりも、今までもこれからもずっとファンの人を幸せにしたい。今応援してくれてる人たちはもちろん、まだ僕たちを知らない日本中、世界中の人たちに歌と踊りを通して笑顔になってほしい。それだけです。」

 

 

 

 

 

 

本当はキンプリデビューで書こうかとおもったのですが、今の岩橋さんから想像できたのはここまででした。全て妄想故に私の好みに偏ってしまいました、反省…。本当の1万字インタビューが読める日が来ますように。