イケメンが好きな訳じゃない、きっと

イケメンが好きな訳じゃないけどジャニーズが好きなクソDDの戯言。

賛否両論Princessヤクザ

 

私は結構好きなんです。

 

"Princessヤクザ"

 

 

 

 

普段はゆったり、穏やかに、暖かくPrinceの3人を愛で、応援しているPrincess。

 

 

 

一方で、Princeのためなら労力を惜しまず、日々拡散!感想!感謝!要望!投票!購入!と威勢の良いヤクザ。

 

 

 

 

 

そんな姿からいつしか自分たちをPrincessヤクザ、と言うようになったのだろう(と、個人的には思ってます)。

 

 

 

 

 

 

でもこれ、Princeのファンが全員Princessヤクザだって言ってるような気がしてしまう。

そうではないのに。実際、Princessヤクザという言葉を嫌う人もいる。 

 

 

 

 Princeを好きでファン、ヲタクをしている人にはそれぞれの生活があり、それぞれの活動スタイルがある。

 

 

生活の中心がPrinceの人もいれば、仕事や学業、家事などの疲れを癒す場がPrinceの人もいる。

要望送って投票してって、時間も労力も必要なことであり、継続するには難しい。

 

 

 

が、Princessヤクザという単語が「Princeのファンならそこまでして当然」と思わせてくる(ような気がするのです)。

この思いにより次第に出来ない現実が嫌になり、Princeを応援することが辛くなり、最終的に続けられなくなる。こんな悲劇、体験してほしくないッッッ!!(cv.神宮寺勇太)

 

 

 

 

Princeのため、岸くんのため、岩橋くんのため、神宮寺くんのため。

感想や要望がそこに繋がることは間違いない。

 

 

ただヤクザっぷりが仇となりファンを辞めてしまう人(特に若い中高生)がいないかと心配になってしまう。

自分達でファンはこうであれ!という枠を作りあげることで新規獲得にも障害になるのでは、と考えてもいる。

個人的に「あくまで趣味であることを忘れてはいけない」というモットーを掲げているため、少しばかり以上のことを考察していた。

 

 

 

ヤクザに限らずなんでもPrincessってつけたったらいいじゃないすか!ひっそりPrincessとか茶の間Princess、ゆるゆるPrincess、気まぐれPrincess、Princessハーフとか(?)。

まぁヤクザしたい人は勝手にして、やたらめったらPrincessヤクザ!Princessヤクザ!って言わないようにしたいな、という話です。戯言です。

 

 

 

 

 

 

 

本当に個人的な話ですが、私は「自分が楽しむため」にPrincessヤクザをしています。岩橋くんがこの世界から居なくなってしまわないように。PrinceがPrinceであってほしいから。そうやって好きなものを見続けるために私はちゃんと行動したぞ、という自己満足のためにしています。

自分が出来る範囲で、自分が楽しく満足できる範囲でしたいことをすれば良いと思っています。

感想も要望も、グッズを大量に買ってしまうようなことも。

グッズ大量購入に関してはもう癖です。沢山同じものが並ぶことで多幸感を得られるという病気です。今を楽しく生きてるんだよ!

 

 

 

 

 

みんなが好きなようにヲタクを趣味として楽しめたらいいのになあ、きちを

Jr.担とアンコール

 

Jr.の現場に入りはじめて3年。長いようまだたったの3年。

 

 

今キンプリハイB公演のことで若干問題視されているアンコール問題。

アンコールを言う人が少ない。これは常々思っていたことである。

 

 

 

特に何も考えず母にこの話をした。

「アンコールで声を出さない理由がわからない」

そう言っていた。

 

 

確かに言われてみると即撤退するわけでもなく、ましてやアンコールでふたたびペンラ振って楽しんでるのになぜだ?

 

 

そして私はいつからアンコールで声を出さない人が大多数の様子に疑問を持たなくなった?

 

現場への慣れ、と言われればそれまでかも知れないが、自分なりに考察をしてみた。

 

 

 

 

 

 

まず、どうせ声出さなくても出てくるだろと思ってるパターン。

これは実際一理あると感じる部分もある。Jr祭りはその象徴だ。幕が閉まったと思ったら速攻出てくる、端から向こう側が声が揃わないと見越しているのだろう。

結局はそれまでのアンコールの声量の少なさを踏まえての判断だと思われるが、EXのサイズでもそれは変わらず(若干遅めに出てくるなどはある)、アンコールというよりはセトリの一部と化している。

 

 

 これが理由で出さない者もいるだろう、しかし他に理由があり出さない者も居ると個人的には考えている。

 

 

 

私はアンコール声出したい派、なのだが、なかなか大声を出せないことがある。それは周りに仲間がいない、勇気がでないからである。

Jr.の現場を何度か経験した人は見たことがあるのではないだろうか

 

 

アンコール!

アンコール!

アンコール!

アンコール………

 

だんだんと萎んでいく声。一部が声をあげたところで誰もついて来てはくれない。これは一度経験してしまうと(どうせ誰も言ってくれないし…)というように勇気も元気も無くなる。

 

 

 

では何故周りはついてこないのか?

 

 

 

Jr.担の中にはデビュー組より比較的多くファンサ厨が存在していると考えられる。これはデビュー組と比べた会場の規模の小ささ(距離が近くなる)、ファンの少なさ(敵が少ない)、現場の回数の多さ(チャンスが多い)が原因だと思われる。

そういう人たちにとって周りのヲタクは全て敵になるのではないだろうか?(ここのファンサ厨の思考に関しては完全なる推測である)

 

人間は本能的に好意を持つ相手とは同じ行動をとる(同調効果、ミラーリング効果)ものであり、つまりはその逆も言える。

ここから敵同士交わることはなく、近くに声を出すものが居たとしてもそこに同調しようとはならないのだろうと考えた。

 

反例としてPrinceの単独公演を用いる(他の単独公演に参加していないためPrinceのみ例としてあげている)。

 

あそこまで活気のあるアンコールは初めて経験した。本編終了後すぐに声があがり、全体でアンコールをすることができた。

これは「同じグループを応援するもの」という繋がりから、多かれ少なかれ信頼に似たようなものが存在したのではないか、と思う。

 

 

もちろん大前提としてこの公演をもっと観たいという気持ちが無いとアンコールは発生しない。

 

 

が、ジャニーズの現場ではアンコール不要だと思うヲタクは余程の事(飛行機の時間etc…)がない限りは居ないだろう。

 

 

 

以上のことより

  • どうせ声を出さなくても出てくることが分かっているのでわざわざ出さなくてもいいや、と思っている人たちがいる
  • 一人が声を出しても周りが出さないため続かないからだんだんと諦める

 

この二つが大きな理由となっているだろうと今回は結論付ける。

 

 

 

 

 

 

 

 

いや色々言ったけどさ、結局は現場慣れじゃね??と思う。

「どうせ出てくるし」「むしろ次の回あるし」「誰か言ってるからまぁ出てくるっしょ」そう思ったやつ絶対居るだろ、なんなら私も少し思うときある。

 

 

 

 

そういう場面に直面したとき、『あぁ、Jr.の現場だなぁ』と感じることをやめたい。

手短にEX単独完走の感想

 

別にダジャレが好きな訳じゃないんですけどね?(どうでもいい)

 

 

最高のPrince単独公演が終わっちまったから!!!

 

今のPrinceに対して感じたことをちょろちょろって記しておきます!!!

 

 

まず、凄くよかったんです。今回の公演の内容が。選曲、演出、セトリ、何より会場の空気感が。

なんでかなって考えたんですけど、個人的に感じたのはPrinceもファンも全力なんですよね。

 

今までPrinceが歩んできた道って厳しいことも、辛くて悲しいこともあったと思うんです。またあの夏から冬のお話しちゃいますけど、あそこで腐らずに「目の前のことをコツコツと」やってきて、その大切さを身をもって感じているからここまで全力で挑めるんじゃないかな!!!そうだよね!?

 

 

あの時正直「なんでなの!?なんでPrinceはここに居ないの!?」って思ってましたが、その期間が無ければ今のプリンセスヤクザも誕生しなかっただろうし、語弊はあるけれど乗り越えるべき壁を与えてくれて事務所の大人の皆さんには感謝してます。

 

何よりここまでステージに立ち続けることを選んでくれた3人、本当にありがとう!!って気持ちにさせてくれる最高の公演だった。

 3人でひとつって事がひしひしと伝わってきて「おいお前らこの前グループにこだわらないとか強がり言いやがって!!」ってなったけどそんなんどうでもいいくらいPrinceがPrinceを大好きだった。

 

 

他のグループがお仕事もらってたりするとついつい羨ましいなぁって思いがちですが、こんなに最高なら仕事こない訳なくない?そんな事より要望送ろうぜ!ってなってしまうし、「凄いなぁ!こっちも負けてられないな!」って刺激を受けて切磋琢磨していけるような、そんなPrinceの現場が心地いいです。

 

 

 

さぁて!プリンスホテルに手紙送るとするか!!!

PrinceにCMください!~妄想編~

 

平野さんのCM見るたびに「Princeにもやらせてくれぇ」って思ってたら一本完成させてしまった(?)。

 

 

一時期Prince担の間で話題になったPrincePrinさんの地方CMぜひやらせてくれぇ…!って思ってます。

 

 

※ここからは全編妄想です。

 

(リハーサルをするPrince)

神宮寺「Hold me,Love me,Kiss me,」

岩橋「みーんなこのー星のぷりんすぷりーーーーーん」

『ストップストップ!』『岩橋歌詞が違う!』

 

(楽屋にて)

岸「いわげんどうしちゃったんだよっ!?」

 

岩橋「だってぇ……濃厚で美味しいプリンスプリンが忘れられないんだもんっ!」

 

Wゆうた「「ぷりんすぷりん??」」

(食すWゆうた)「「これは…!」」

 

岸「なめらかで濃厚なカスタード…!」

神宮寺「カリカリのカラメルで2度美味しい…!」

(ドヤ顔の岩橋)

岩橋「みーんなだーいすきな」

Prince「ぷりんすぷりーーーーーん♪」

 

-------END-------

 

 

 

 

おふざけが過ぎましたごめんなさい。とにかくプリンスプリンめちゃくちゃ美味しかったからまたお取り寄せしたいです。もし地方CMおよび広告作る際にはPrinceよろしくおねがいします。(くだらなさすぎる)

あと某宿泊施設とか某スポーツブランドも名前同じなんでお願いします……

岩橋玄樹1万字インタビュー一部抜粋(妄想)

 

 

※全編、1万字インタビューが好きすぎる私の妄想願望です。Myojoさん、岩橋玄樹さん本人には一切関係ありません。また、デビュー後を想像しての内容となっております。

 

 

 

 

───Jr.として活動してた期間、振り返ってどう思う?

「正直、短くはなかったと思います。その分Jr.の時にしか経験できないことも沢山できたので、本当に貴重な時間をいただけたと今改めて実感してます。」

 

───長かったからこそ、辛いときもあった?

「あー…Myojoさんで毎年ある、Jr.大賞は精神的に辛かったです(笑)すごく、すごく有り難いことに最長連覇記録をいただけて。だからこそ回を重ねるごとにプレッシャーとか、不安みたいなものはありました。いつ順位が下がるか、って怖かったです。でもそれって、ファンの人が居ないと叶えられることじゃないし、いつも思ってはいるけれど、毎年改めて感謝の気持ちを伝えられたり、有り難みを感じられる機会があるって嬉しいことだなって思います。ただ、もう無いと思うとだいぶ楽ですね(笑)」

 

───ファンの子をすごく大切に思ってるよね。

「そんなの当たり前です。ファンの人が居るから頑張れる。元々この世界に入った理由が、世界中の人を歌や踊りで笑顔にしたいって思ったからなので。応援してくれてる人たちに少しでも笑顔や元気になってほしいから続けてこれました。ファンの皆が居なかったら、今ここに居ないです。」

 

───Jr.の時は色んな子と組んでたよね?一緒に活動する仲間が変わるのってどうだった?

「Jr.は変動が激しいことが当たり前で、だからこそグループに執着しない方がいいって分かってたんですけど、そう簡単に割りきれないこともありました。宮近(海斗)や(阿部)顕嵐と活動してた時、キンプリ(Mr.KINGVSMr.PRINCE)が出来て。今までやってきたことと大きく変わって、よく分からないまま過ごしてた。ついていくのに必死でした。」

 

───その後Princeとして活動する中で変化ってあった?

「Princeになってすぐの時は、キンプリの時もっと頑張れたんじゃないかなとか、色々考えたんですけど、そんなこと言ってても仕方ないなって。そうやって振り返ってる暇があるなら、今目の前の与えられたことを全力でやる方が、何倍も自分達のためになるって気づきました。その方がファンの皆も喜んでくれるかなって。」

 

 

 

 

 

 

───デビューしてからメンバーとの関係に変化ってあるかな?まず岸くんから。

「岸くんね…(笑)」

───なに(笑)?

「岸くんは全然変わらない!そこが良いところなの。出会ったときはそれこそスターだったけど本当はただのおバカだった(笑)でも、普段はふざけてても大事な場面ではしっかりしてる。最近は演技のお仕事も沢山してて更に幅が広がってて。そういう意味では変わったかも。でもやっぱり、岸くんは岸くん!これからもそのまま真っ直ぐで居てほしい。」

 

 

───じゃあ、神宮寺くんは?

「神宮寺は…なんかもう言葉にはできないかな。Jr.のころからずっと一緒だし。仕事もプライベートも一緒。自分でもよく飽きないなって思う(笑)。それって神宮寺が大人だからなんだよね、きっと。やっぱりすごい優しいし、すごいお世話してくれてる(笑)。俺がこんな性格だから自由にやってても、最終的には許してくれるし。バラエティとかMCとかも俺と岸くんが好き勝手やって、神宮寺が締めてくれる。本当だったら年上の俺らがやるような役割なのに、大人になって一歩引いたところからまとめてくれて、感謝してます。そこは今までと変わらないかな。俺らって根本的なことはなにも変わってないと思う。」

 

 

───じゃあ最後に、これからの目標ってなに?

「これからって言うよりも、今までもこれからもずっとファンの人を幸せにしたい。今応援してくれてる人たちはもちろん、まだ僕たちを知らない日本中、世界中の人たちに歌と踊りを通して笑顔になってほしい。それだけです。」

 

 

 

 

 

 

本当はキンプリデビューで書こうかとおもったのですが、今の岩橋さんから想像できたのはここまででした。全て妄想故に私の好みに偏ってしまいました、反省…。本当の1万字インタビューが読める日が来ますように。

岩橋玄樹出演PVのすすめ

 

 

岩橋玄樹さんに降りてから最初に困ったのが、何に出ていてどれを買えばいいか、がまとめて載っているものが無かったことです。(2013くらいまででざっくりとなら知恵袋で見た)

 

これってすごく勿体無い!せっかく調べてるのにわからないの勿体無い!!

 

 

と思い、岩橋担やっと4年目に突入した今、まだ全てを集めきれた訳ではありませんが、個人的視点からまとめ、注目ポイントを記しておこうと思います。誰かの役に立てたらいいんだけど。※抜けているものもあるかと思われます。

 

 

・出演PV

Sexy Zone

岩橋くんがバックに付くグループで代表的なのがSexy Zoneです。シングルのPVから。

かわいさ★★★★★

かっこよさ☆☆☆☆☆

映り込度★★★☆☆

アメリカ国旗をモチーフにした衣装がとにかく可愛い。本編はもちろんの事、メイキングではJr.に衣装が渡され、着替えた後の皆の反応も楽しめます。この曲の振り付け自体も可愛らしいので100%かわいいいわちを堪能できる。帽子がブカブカ。

 

かわいさ★★★☆☆

かっこよさ☆☆☆☆☆

映り込度★★☆☆☆

このPVに関してはまだメイキングを入手できていません。が、個人的にこの振りを踊る岩橋くんが好きです。夏の場面でみんながキャッキャ騒ぐなか、イマイチ乗りきれていない初々しさがかわいい……!!

 

  • Real Sexy!

かわいさ★★★☆☆

かっこよさ★☆☆☆☆

映り込度★★★☆☆

捕らわれた聡マリとJr.数名を救う(?)ためにそれぞれパワーを持つ年上3人が集結するのですが(ストーリーが壮大)、岩橋くん始め当時のセクボ?なのかな?(岩橋、神宮寺、中村嶺亜岡本カウアン)が勝利くんの子分だか付き人だかみたいな役割で出てます(超うろ覚え)。曲中演技っぽいやつ(辺りをキョロキョロしたり)みたいな物も含まれている。メイキングでは初期のじぐいわ芸が披露されています。まだべったり感がない。

 

  •  バィバィDuバィ~See you again~

かわいさ★★★★☆

かっこよさ★★☆☆☆

映り込度★★★★☆

映り込度を高くしたのは「映り込芸」がすごいからです。最初じぐいわと岸颯が前に出ていて目立つポジションなのもいいのですが、そこが終わってからがすごい。隙間から岩橋くんの顔が見える。隙あらばうまく映り込んでる。フレンドシップ(この曲中に出てくるステップのこと)がとてもかわいい(結局)のでそこに注目。衣装は赤のストールを巻いている衣装と、ピンクのシャツの衣装2パターン。シーン毎で分かれています。

 

かわいさ★★★★☆

かっこよさ★★★☆☆

映り込度★★★☆☆

髪型が岩橋玄樹!って感じです(?)。聡マリと一緒に抜かれる場面がかわいい!Jr.の衣装はトランプをモチーフにしてグレーと黒というシンプルな色ですが、かっこよさとかわいさが兼ね備えられているような感じでこれまた好きです。撮影時期的に花粉症っぽい岩橋さんが見れます。

 

かわいさ★★★☆☆

かっこよさ★★☆☆☆

映り込度★★★☆☆

先に言っておきますが、他のPVに比べ探すの大変です。Jr.が多い。これがSexy Family!って感じ。出番は比較的多目ですが探すのが大変。おすすめポイントは平野紫耀くんと戯れる岩橋玄樹くん。キンプリが一緒に活動していた時期の物なので、6人が好きな方にはおすすめです。

 

  • Let's go to earth(アルバム SexyPower3)

かわいさ★★★☆☆

かっこよさ★★☆☆☆

映り込度★★☆☆☆

正直PVとしては面白くない()です。銀河バックにfamilyの皆さんの顔が出てくるだけなので。ちなみに序盤でKINGの3人は出てきます。結構出てます。じぐいわはまだSexyBoysとしてマリちゃんと括られたりしてます。メイキングがかわいいのでおすすめ。

 

SMAP

  • Joy!!

かわいさ★★★★☆

かっこよさ★☆☆☆☆

映り込度0.5★☆☆☆☆

出演していた「幽かな彼女」の主題歌で、ドラマの制服でPVにも出ています。本当に一瞬ですけど!かわいいので!見てください!!というよりまず探してください!!曲冒頭と2番サビが見つけやすいです。

 

A.B.C-Z

かわいさ★★★☆☆

かっこよさ★☆☆☆☆

映り込度★☆☆☆☆

とりあえず本編で初見で見つけるのが大変。たしか2番とかで河合くんの後ろの本当一番後ろとかで踊ってた。ような気がする(すごく曖昧)。メイキングの方が映ってます。なんならメイキングを見るために買いました。とりあえず岩橋さんが大好きな戸塚くんとお仕事してるところを見たい場合はこちらより2013のえび座をお勧めします(?)。

 

 

 

PVで知ってるものは以上になります。

何か気になる物があればメ○カリやブック○フなどで探して見てください。物によりますがワンコインで買えるものもあるので!!ぜひ!!岩橋玄樹くんを!!!よろしくお願いいたします!!!!!

 

 

 

近々コンサート映像もまとめたーい

 

正直な気持ちと身勝手な解釈

 

 

 

正直、今自担をどう応援していけばいいか見失っています。

 

 

 

 

 

岩橋さんを好きだという気持ちに変わりはありません。

ただ、声を大にしてPrinceが好きだと言えない現状に虚無感を抱いています。

 

 

 

 

 

Jr.は変動的な場所であり、そういう所だとずっと知ってたはずなのに、見て見ぬふりをしていた、というより、このグループが乱立する時代に本質を見失っていた気がします。

 

 

 

それは、私だけでしょうか?

Princeは違った?

 

 

 

Princeでって言ったじゃん!?一生Princeを愛してねって言ってたじゃん!?!どうして!?

 

 

 

 

そんな想いばかり私の頭にぐるぐるぐるぐる……

濃い霧のようになって、行き先を見失っています。

 

 

 

 

 

Jr.祭り横浜オーラスのあの時、PrincePrincessで「一生ついてこいよ♥」

って言った岩橋さん。

 

 

あれはPrinceに、って意味じゃなかったの?

 

 

 

 

 

 

今、なんとなく3人がPrinceを諦めているような気がしてならないのです。

思い過ごしかもしれないけれど、何かあったのではと勝手に感じています。

 

 

 

 

 

同時に、最近は私もPrinceに過度な期待をするのを恐れている気がして。

デビューとか、外部の仕事とか、3人がPrinceであってほしいと願うことすらも。

ここまで私のアイドルへの想いや考えがブレッブレになったのは始めてかもしれないです。

Princeに一番寄りかかっていたのは私だった。



 

 

 

 

でも、それでもまだPrinceを諦めたくないんです。

Princeの今を全力で生きたいから、この先壊れるとしても、恐れずにぶつかっていきたいんです。

 

 

 

仮に3人がPrinceを諦めていたとしても、私はまだPrinceを見ていたいから。

 

 

 

蜷川幸雄氏がアイドルを大衆の欲望の象徴と例えたのならば、私は「Princeであってほしい」という欲望を、全力でぶつけていきたい。