イケメンが好きな訳じゃない、きっと

イケメンが好きな訳じゃないけどジャニーズが好きなクソDDの戯言。

手短にEX単独完走の感想

 

別にダジャレが好きな訳じゃないんですけどね?(どうでもいい)

 

 

最高のPrince単独公演が終わっちまったから!!!

 

今のPrinceに対して感じたことをちょろちょろって記しておきます!!!

 

 

まず、凄くよかったんです。今回の公演の内容が。選曲、演出、セトリ、何より会場の空気感が。

なんでかなって考えたんですけど、個人的に感じたのはPrinceもファンも全力なんですよね。

 

今までPrinceが歩んできた道って厳しいことも、辛くて悲しいこともあったと思うんです。またあの夏から冬のお話しちゃいますけど、あそこで腐らずに「目の前のことをコツコツと」やってきて、その大切さを身をもって感じているからここまで全力で挑めるんじゃないかな!!!そうだよね!?

 

 

あの時正直「なんでなの!?なんでPrinceはここに居ないの!?」って思ってましたが、その期間が無ければ今のプリンセスヤクザも誕生しなかっただろうし、語弊はあるけれど乗り越えるべき壁を与えてくれて事務所の大人の皆さんには感謝してます。

 

何よりここまでステージに立ち続けることを選んでくれた3人、本当にありがとう!!って気持ちにさせてくれる最高の公演だった。

 3人でひとつって事がひしひしと伝わってきて「おいお前らこの前グループにこだわらないとか強がり言いやがって!!」ってなったけどそんなんどうでもいいくらいPrinceがPrinceを大好きだった。

 

 

他のグループがお仕事もらってたりするとついつい羨ましいなぁって思いがちですが、こんなに最高なら仕事こない訳なくない?そんな事より要望送ろうぜ!ってなってしまうし、「凄いなぁ!こっちも負けてられないな!」って刺激を受けて切磋琢磨していけるような、そんなPrinceの現場が心地いいです。

 

 

 

さぁて!プリンスホテルに手紙送るとするか!!!

PrinceにCMください!~妄想編~

 

平野さんのCM見るたびに「Princeにもやらせてくれぇ」って思ってたら一本完成させてしまった(?)。

 

 

一時期Prince担の間で話題になったPrincePrinさんの地方CMぜひやらせてくれぇ…!って思ってます。

 

 

※ここからは全編妄想です。

 

(リハーサルをするPrince)

神宮寺「Hold me,Love me,Kiss me,」

岩橋「みーんなこのー星のぷりんすぷりーーーーーん」

『ストップストップ!』『岩橋歌詞が違う!』

 

(楽屋にて)

岸「いわげんどうしちゃったんだよっ!?」

 

岩橋「だってぇ……濃厚で美味しいプリンスプリンが忘れられないんだもんっ!」

 

Wゆうた「「ぷりんすぷりん??」」

(食すWゆうた)「「これは…!」」

 

岸「なめらかで濃厚なカスタード…!」

神宮寺「カリカリのカラメルで2度美味しい…!」

(ドヤ顔の岩橋)

岩橋「みーんなだーいすきな」

Prince「ぷりんすぷりーーーーーん♪」

 

-------END-------

 

 

 

 

おふざけが過ぎましたごめんなさい。とにかくプリンスプリンめちゃくちゃ美味しかったからまたお取り寄せしたいです。もし地方CMおよび広告作る際にはPrinceよろしくおねがいします。(くだらなさすぎる)

あと某宿泊施設とか某スポーツブランドも名前同じなんでお願いします……

岩橋玄樹1万字インタビュー一部抜粋(妄想)

 

 

※全編、1万字インタビューが好きすぎる私の妄想願望です。Myojoさん、岩橋玄樹さん本人には一切関係ありません。また、デビュー後を想像しての内容となっております。

 

 

 

 

───Jr.として活動してた期間、振り返ってどう思う?

「正直、短くはなかったと思います。その分Jr.の時にしか経験できないことも沢山できたので、本当に貴重な時間をいただけたと今改めて実感してます。」

 

───長かったからこそ、辛いときもあった?

「あー…Myojoさんで毎年ある、Jr.大賞は精神的に辛かったです(笑)すごく、すごく有り難いことに最長連覇記録をいただけて。だからこそ回を重ねるごとにプレッシャーとか、不安みたいなものはありました。いつ順位が下がるか、って怖かったです。でもそれって、ファンの人が居ないと叶えられることじゃないし、いつも思ってはいるけれど、毎年改めて感謝の気持ちを伝えられたり、有り難みを感じられる機会があるって嬉しいことだなって思います。ただ、もう無いと思うとだいぶ楽ですね(笑)」

 

───ファンの子をすごく大切に思ってるよね。

「そんなの当たり前です。ファンの人が居るから頑張れる。元々この世界に入った理由が、世界中の人を歌や踊りで笑顔にしたいって思ったからなので。応援してくれてる人たちに少しでも笑顔や元気になってほしいから続けてこれました。ファンの皆が居なかったら、今ここに居ないです。」

 

───Jr.の時は色んな子と組んでたよね?一緒に活動する仲間が変わるのってどうだった?

「Jr.は変動が激しいことが当たり前で、だからこそグループに執着しない方がいいって分かってたんですけど、そう簡単に割りきれないこともありました。宮近(海斗)や(阿部)顕嵐と活動してた時、キンプリ(Mr.KINGVSMr.PRINCE)が出来て。今までやってきたことと大きく変わって、よく分からないまま過ごしてた。ついていくのに必死でした。」

 

───その後Princeとして活動する中で変化ってあった?

「Princeになってすぐの時は、キンプリの時もっと頑張れたんじゃないかなとか、色々考えたんですけど、そんなこと言ってても仕方ないなって。そうやって振り返ってる暇があるなら、今目の前の与えられたことを全力でやる方が、何倍も自分達のためになるって気づきました。その方がファンの皆も喜んでくれるかなって。」

 

 

 

 

 

 

───デビューしてからメンバーとの関係に変化ってあるかな?まず岸くんから。

「岸くんね…(笑)」

───なに(笑)?

「岸くんは全然変わらない!そこが良いところなの。出会ったときはそれこそスターだったけど本当はただのおバカだった(笑)でも、普段はふざけてても大事な場面ではしっかりしてる。最近は演技のお仕事も沢山してて更に幅が広がってて。そういう意味では変わったかも。でもやっぱり、岸くんは岸くん!これからもそのまま真っ直ぐで居てほしい。」

 

 

───じゃあ、神宮寺くんは?

「神宮寺は…なんかもう言葉にはできないかな。Jr.のころからずっと一緒だし。仕事もプライベートも一緒。自分でもよく飽きないなって思う(笑)。それって神宮寺が大人だからなんだよね、きっと。やっぱりすごい優しいし、すごいお世話してくれてる(笑)。俺がこんな性格だから自由にやってても、最終的には許してくれるし。バラエティとかMCとかも俺と岸くんが好き勝手やって、神宮寺が締めてくれる。本当だったら年上の俺らがやるような役割なのに、大人になって一歩引いたところからまとめてくれて、感謝してます。そこは今までと変わらないかな。俺らって根本的なことはなにも変わってないと思う。」

 

 

───じゃあ最後に、これからの目標ってなに?

「これからって言うよりも、今までもこれからもずっとファンの人を幸せにしたい。今応援してくれてる人たちはもちろん、まだ僕たちを知らない日本中、世界中の人たちに歌と踊りを通して笑顔になってほしい。それだけです。」

 

 

 

 

 

 

本当はキンプリデビューで書こうかとおもったのですが、今の岩橋さんから想像できたのはここまででした。全て妄想故に私の好みに偏ってしまいました、反省…。本当の1万字インタビューが読める日が来ますように。

岩橋玄樹出演PVのすすめ

 

 

岩橋玄樹さんに降りてから最初に困ったのが、何に出ていてどれを買えばいいか、がまとめて載っているものが無かったことです。(2013くらいまででざっくりとなら知恵袋で見た)

 

これってすごく勿体無い!せっかく調べてるのにわからないの勿体無い!!

 

 

と思い、岩橋担やっと4年目に突入した今、まだ全てを集めきれた訳ではありませんが、個人的視点からまとめ、注目ポイントを記しておこうと思います。誰かの役に立てたらいいんだけど。※抜けているものもあるかと思われます。

 

 

・出演PV

Sexy Zone

岩橋くんがバックに付くグループで代表的なのがSexy Zoneです。シングルのPVから。

かわいさ★★★★★

かっこよさ☆☆☆☆☆

映り込度★★★☆☆

アメリカ国旗をモチーフにした衣装がとにかく可愛い。本編はもちろんの事、メイキングではJr.に衣装が渡され、着替えた後の皆の反応も楽しめます。この曲の振り付け自体も可愛らしいので100%かわいいいわちを堪能できる。帽子がブカブカ。

 

かわいさ★★★☆☆

かっこよさ☆☆☆☆☆

映り込度★★☆☆☆

このPVに関してはまだメイキングを入手できていません。が、個人的にこの振りを踊る岩橋くんが好きです。夏の場面でみんながキャッキャ騒ぐなか、イマイチ乗りきれていない初々しさがかわいい……!!

 

  • Real Sexy!

かわいさ★★★☆☆

かっこよさ★☆☆☆☆

映り込度★★★☆☆

捕らわれた聡マリとJr.数名を救う(?)ためにそれぞれパワーを持つ年上3人が集結するのですが(ストーリーが壮大)、岩橋くん始め当時のセクボ?なのかな?(岩橋、神宮寺、中村嶺亜岡本カウアン)が勝利くんの子分だか付き人だかみたいな役割で出てます(超うろ覚え)。曲中演技っぽいやつ(辺りをキョロキョロしたり)みたいな物も含まれている。メイキングでは初期のじぐいわ芸が披露されています。まだべったり感がない。

 

  •  バィバィDuバィ~See you again~

かわいさ★★★★☆

かっこよさ★★☆☆☆

映り込度★★★★☆

映り込度を高くしたのは「映り込芸」がすごいからです。最初じぐいわと岸颯が前に出ていて目立つポジションなのもいいのですが、そこが終わってからがすごい。隙間から岩橋くんの顔が見える。隙あらばうまく映り込んでる。フレンドシップ(この曲中に出てくるステップのこと)がとてもかわいい(結局)のでそこに注目。衣装は赤のストールを巻いている衣装と、ピンクのシャツの衣装2パターン。シーン毎で分かれています。

 

かわいさ★★★★☆

かっこよさ★★★☆☆

映り込度★★★☆☆

髪型が岩橋玄樹!って感じです(?)。聡マリと一緒に抜かれる場面がかわいい!Jr.の衣装はトランプをモチーフにしてグレーと黒というシンプルな色ですが、かっこよさとかわいさが兼ね備えられているような感じでこれまた好きです。撮影時期的に花粉症っぽい岩橋さんが見れます。

 

かわいさ★★★☆☆

かっこよさ★★☆☆☆

映り込度★★★☆☆

先に言っておきますが、他のPVに比べ探すの大変です。Jr.が多い。これがSexy Family!って感じ。出番は比較的多目ですが探すのが大変。おすすめポイントは平野紫耀くんと戯れる岩橋玄樹くん。キンプリが一緒に活動していた時期の物なので、6人が好きな方にはおすすめです。

 

  • Let's go to earth(アルバム SexyPower3)

かわいさ★★★☆☆

かっこよさ★★☆☆☆

映り込度★★☆☆☆

正直PVとしては面白くない()です。銀河バックにfamilyの皆さんの顔が出てくるだけなので。ちなみに序盤でKINGの3人は出てきます。結構出てます。じぐいわはまだSexyBoysとしてマリちゃんと括られたりしてます。メイキングがかわいいのでおすすめ。

 

SMAP

  • Joy!!

かわいさ★★★★☆

かっこよさ★☆☆☆☆

映り込度0.5★☆☆☆☆

出演していた「幽かな彼女」の主題歌で、ドラマの制服でPVにも出ています。本当に一瞬ですけど!かわいいので!見てください!!というよりまず探してください!!曲冒頭と2番サビが見つけやすいです。

 

A.B.C-Z

かわいさ★★★☆☆

かっこよさ★☆☆☆☆

映り込度★☆☆☆☆

とりあえず本編で初見で見つけるのが大変。たしか2番とかで河合くんの後ろの本当一番後ろとかで踊ってた。ような気がする(すごく曖昧)。メイキングの方が映ってます。なんならメイキングを見るために買いました。とりあえず岩橋さんが大好きな戸塚くんとお仕事してるところを見たい場合はこちらより2013のえび座をお勧めします(?)。

 

 

 

PVで知ってるものは以上になります。

何か気になる物があればメ○カリやブック○フなどで探して見てください。物によりますがワンコインで買えるものもあるので!!ぜひ!!岩橋玄樹くんを!!!よろしくお願いいたします!!!!!

 

 

 

近々コンサート映像もまとめたーい

 

正直な気持ちと身勝手な解釈

 

 

 

正直、今自担をどう応援していけばいいか見失っています。

 

 

 

 

 

岩橋さんを好きだという気持ちに変わりはありません。

ただ、声を大にしてPrinceが好きだと言えない現状に虚無感を抱いています。

 

 

 

 

 

Jr.は変動的な場所であり、そういう所だとずっと知ってたはずなのに、見て見ぬふりをしていた、というより、このグループが乱立する時代に本質を見失っていた気がします。

 

 

 

それは、私だけでしょうか?

Princeは違った?

 

 

 

Princeでって言ったじゃん!?一生Princeを愛してねって言ってたじゃん!?!どうして!?

 

 

 

 

そんな想いばかり私の頭にぐるぐるぐるぐる……

濃い霧のようになって、行き先を見失っています。

 

 

 

 

 

Jr.祭り横浜オーラスのあの時、PrincePrincessで「一生ついてこいよ♥」

って言った岩橋さん。

 

 

あれはPrinceに、って意味じゃなかったの?

 

 

 

 

 

 

今、なんとなく3人がPrinceを諦めているような気がしてならないのです。

思い過ごしかもしれないけれど、何かあったのではと勝手に感じています。

 

 

 

 

 

同時に、最近は私もPrinceに過度な期待をするのを恐れている気がして。

デビューとか、外部の仕事とか、3人がPrinceであってほしいと願うことすらも。

ここまで私のアイドルへの想いや考えがブレッブレになったのは始めてかもしれないです。

Princeに一番寄りかかっていたのは私だった。



 

 

 

 

でも、それでもまだPrinceを諦めたくないんです。

Princeの今を全力で生きたいから、この先壊れるとしても、恐れずにぶつかっていきたいんです。

 

 

 

仮に3人がPrinceを諦めていたとしても、私はまだPrinceを見ていたいから。

 

 

 

蜷川幸雄氏がアイドルを大衆の欲望の象徴と例えたのならば、私は「Princeであってほしい」という欲望を、全力でぶつけていきたい。

色々考えてみたものの

 

最近感傷的になりがちなJr.担のみなさーーん!!

 

 

はーーーーい!!!!

 

 

自分なりに色々考えてみたんですけど、結局はここかなって思えたことがありました。今。たった今。

 

 

PrinceがKAT-TUNのmessengerをカバーした回の少クラを見返しました(もう1年以上前なのがこわい)。

 

 

 

今後について考えさせられることが多くて、少し前に戻りたいという気持ちから開いてしまったのかもしれないが、自分のヲタクとしての方針はでました(毎度身勝手な解釈と完結)。

 

 

歌詞と、去年のクリエ時期の3人を重ね合わせて考えてみたんです。

 

 

"波に乗っかって上目指す"

"たまには落ち込む夜だってあるさ

そんな時 ここに来て 心の底から叫ぼう"

 

"叶わない夢なんてないさ"

 

 

 

 

この時のPrinceは気持ち的にすごく勢いがあったと思うんです。今が無いというわけではないけれど。青さがすごい。やってやろう、やってみせる、という気持ちを今更ながら改めて感じています。

 

でも今回はこんなしんみりしたことに気づいたのではなくて。

 

 

 

今の3人を応援する自分に必要なことがわかったんです。

 

 

 

 

2度とない今を楽しく騒ごうぜ!

 

 

 

 

 

 

そうだよね!!

だって岩橋さんも言ってた。心配してても仕方がないって!大人になっちゃった寂しさも、そう考えるしかなかったのかという心配も、全てをカバーするくらい楽しまないと勿体無い。

 

 

何より、私たちが楽しまなければ3人が楽しくないのでは?とやっと思えるようになってきた。

楽しむことで結果Princeの後押しになればいいのだけれど。

 

こうして色々考えて、モヤモヤしてみたり、ひたすら笑ったり、こんなに人間らしいことをさせてくれるPrinceに感謝だなぁ。

 

 

 

ヲタクの今を楽しく騒ぎます。

STAGEnaviのPrinceの件

2017年5月27日発売STAGEnaviのPrinceのテキストに関する盛大な独り言です。

 

 

 

 

読みました。3人が、特に岩橋さんが大人になったように思えました。良くも悪くも。

 

 

 

2,3年前くらいには「隣に神宮寺がいなくなったら俺は辞めるしかない」「(10年後)俺、隣にいないかも」(ポポロ2015年4月号)と言っていた、私の知ってる岩橋玄樹はそこには居なかった。

 

弱気な岩橋さんが好きだった訳では決してないんです。ただ、じぐいわシンメが解体されそうになった時に神宮寺さんが説得して思い直したこと、岩橋さんが自分で『やっぱり(解体されるのは)嫌だ』と言ったこと、「オレ、これ初めて言うんだけど…デビューしたい!」「これからも2人で進んでいくんだけど」(QLAP!2015年1月号)と言い切ったその気持ちが、その時の素直なものだとするならば、今回のこの記事に対して何も思わずにはいられなかったのです。

同誌で神宮寺さんも「ここまで来たら、シンメでデビューするしかないっしょ!(笑)」と言っていました。

 

 

 

 

笑ってる場合じゃねぇから!!!

 

 

 

じぐたーん…笑えねぇよぉ……少なくとも今の私は笑えないんだよぉ…

 

 

 

 

あのときから環境が変わりすぎている。そして二人も(いや、あの5人の環境も)変わった。かなり。

 

まず、じぐいわきしあらちか、の括りが無くなり、個人的にはそれなりの虚無感を感じることも少なくなかった。神宮寺さんが「『次は5人で何やろう?』って、簡単には言えないんだよね。これがJr.の宿命。」(DanceSQUARE vol.6 2015年3月頃?)と発言したあの時、そういう世界なんだとJr.担ビギナーの自分に突きつけられた気がしたのです。(ちょうどクリエの出演者が発表された後だった)

 

その後も、よく分からないまま気づいたらクリエAが出来て、キンプリの名前がついて、期間限定が継続になった、瞬間にMr.KINGとPrinceに分かれた。

 

 

 

私は好きなものがいつ無くなっても平気だなんてことは口が裂けても言えません。どこに誰と居ることになってもずっと好きだとしか言えません。

 

私は今でも旧セクボの5人も、キンプリの6人も大好きです。そしてPrinceの3人が本当に大好きです。

 

 

基本的にヲタクは「好き」という感情から成り立っていると思っています。好きなものに正直に居たいと思うからこそ、Jr.を応援するには向いていないと感じることもあります。

 

 

でもやめられないのは結局「好き」だからなんだ…と堂々巡りになってしまいますが。

 

 

 

 

私が好きな岩橋玄樹は、大人の意見に流されない人だったような。大人になりたくないって言ってたような。記憶違いかな?いや、そんなことないと思うんだけど。「どんなときも一番に考えたいのはファンの人たち。グループのファンになってくれた人たちを絶対に裏切りたくない。そこは大人の意見がどうであろうと、僕が譲れないところ。」(ザ・テレビジョンcolors )と言っていた岩橋さんのこと、私一度も忘れたことありません。グループのファン………(項垂れる)

 

 

 

グループにこだわってなかったなんて、嘘じゃん??「ファンの方にはそれぞれ好きな人が居るけど、その好きって枠を超えたいな」「グループのファンでもあってほしいってことだろ?」(QLAP!2015年11月号)ってきしいわ言ったよね…?

 

 

 

 

冒頭に述べた良くも悪くも大人になったというのは、その頃に比べてすごく強くなっていて驚いたのと、少し寂しくなったのと。年と歴と経験を重ねた結果、個としての力強さを3人には感じました。

が、過去を引きずったり振り返ったりしないことはまぁいいと思うんですけど。過去の自分が思っていたことを否定するのはちょっと違うかなぁと思います。(見てる私が寂しいだけなのかもしれない、エゴだ)

 

 

神宮寺さんの言葉を借りるなら「Princeに寄りかかる」ことはしないで、あくまでもジャニーズJr.として、目の前の事を、与えられたものをこなす。それが今の3人の方針であるのかな、と個人的には感じました。

 

ジャニーズJr.の現Princeの岩橋玄樹くんのファンとして、今岩橋さんが頑張ろうとしていることを応援する、 そのスタンスは変えずにいようと改めて思っています。無条件で岩橋さんの味方だから。

出来ることなら、また岩橋さんが「デビューしたい」って口に出せるような未来がほしい。

 

 

2017年の夏、どんな景色を見せてくれるのかな。逆に3人にはどんな景色を見せてあげられるのかな。"良くも悪くも"夏が楽しみだ。